アクセスランキング ブログパーツ
プロフィール

hasway3

当ブログのバナーです。
シネマサイト、相互リンク募集中!
管理人:ハサウェイ

■姉妹サイト ハサウェイの徒然なるままに・・・
本家ブログ、過去ログはここからどうぞ

ハサウェイのやんごとなき・・・
「徒然なるままに・・・」第2章。

ハサウェイの水草水槽への道
めざせ水草水槽!!熱帯魚飼育記

RSS | 管理者ページ
相互リンク
三日月のしっぽ。
チャラノリさんの映画感想記

PU! Cinema Review
洋画を中心とした映画鑑賞記録。

☆163の映画の感想☆
163さんの映画の感想。

Subterranean サブタレイニアン
自分に正直な映画感想文。

ジョニーからの伝言
気楽な映画評のブログです。

アメリカ在住ミカの映画つれづれ日記
洋画に関することを綴る日記。
リンク
アクセスランキング

ブロとも申請フォーム

無料登録するだけでポイントが貯まり、現金へ換金できちゃいます。
管理人はこれで、2万円ちょっと稼がせて頂きました(^^;)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チャーリー・シーンの私生活。
チャーリー・シーンに妻と娘への接近禁止命令
米俳優チャーリー・シーンさんは21日、離婚協議中の妻で女優のデニス・リチャーズさんと娘2人に対し、300フィート(90メートル)以内に近づかないよう裁判所から命じられた。2歳と10カ月になる娘2人には週に1日だけ会うことが許可された。
 リチャーズさんは、シーンさんから虐待や脅しを受けたと訴えていた。
 リチャーズさんは、裁判所から接近禁止命令を出してもらうことについては過去にも何度か考えたものの、シーンさんのイメージ悪化や周りへの迷惑につながるとして訴えを控えるよう説得されたという。
 訴状では、今回法的手段に訴えたのは「彼の虐待や脅しにこれ以上我慢することが出来ないから」だとしている。
 一方、シーンさん側はこの訴えを否定。広報担当者は声明で「この1年間、チャーリー・シーンはこの手のばかげた訴えを何度も起こされているが、品位ある紳士として何もコメントしないことを選んでいる」と述べた。

夫チャーリー・シーンの赤裸々な私生活が明らかに…離婚調停中の妻と娘への接近禁止命令
チャーリー・シーンは自分のふたりの娘の母親でもある女優デニース・リチャーズとの離婚調停中だが、今日ロサンゼルス裁判所にデニースから提出された書類に書かれていた驚きの内容で、妻と娘への臨時接近禁止命令までが下されてしまった。
裁判所の命令では、映画「プラトーン」などで知られる俳優チャーリー・シーンはデニースに300ヤード以内に近づいてはならず、また家と車にも近寄ってはいけない。子どもへの面会は週に一度で監視者が必要とのこと。公聴会が5月12日に行われる予定になっている。
「セレブの離婚劇でこれほどショッキングな内容のものはかつてない」といわれるほどの17ページに渡る書類には、デニース・リチャーズによって夫シーンのみだらで暴力的な私生活がことこまかに述べられている。
デニースによれば、昨年9月にシーンがアクセスしていたサイトは「とてもとても若い少女で、未成年に見える。お下げ髪で歯の矯正をしていて、アンダーヘアも生えていない。そんな少女たちがお互いの性器をなめあっているようなサイト」だったという。
他にも「ゲイのポルノサイトや、未成年の少年のゲイポルノサイトにもアクセスしていた」という。また、売春婦との遊びも止められず、シーンはデニースに対して、自分には売春婦を世話してくれるマダムもいると言ったという。また、セックスの相手探しのサイトにもいくつか登録していて、自分のペニスの写真をとって、相手の女性にメールしていた。このことを問いただすと、シーンは否定せず「ほっときやがれ」と言ったという。
そしてシーンはポルノ中毒と同様に、ギャンブルやドラッグ中毒でもある上に、デニースに対して「裁判沙汰になるならぶっ殺すからな」と脅し、突き倒すなどの暴力をふるったと記されている。
また、2人目の子どもを妊娠したとわかった後は「有毒なワクチンにとりつかれ、米国テロ事件が陰謀だといい始め、ネットでガスマスクを買ったり、誰かが押し入ってきた時のためにとコーヒーテーブルの下に銃を準備したりし、OJシンプソンの妻の死に関しても異常な興味を示していた」という。
デニースは「私には幼い子どももいて妊娠していたので、彼のもとを去るのが怖かった。でも、同時に彼と一緒にいることも怖かった」と話している。
今回の件について、コメントしているのはデニス側のみなので、なんとも判断し難いのですが、この話が真実ならば、最悪ですね・・・
やっぱり、本人が言っているように、幼い子供とお腹の子供がネックになって逃げることも訴えることもできなかったんでしょうか?でも、なぜそれならば、この時期にこういう風に動いたのか?
それも不思議な気がしないではないです。

それにしても、ハリウッド俳優の暴力沙汰や素行の悪さを象徴するニュース。
聞いてもあまり驚かないですよね・・・ミッキー・ロークにしても、ラッセル・クロウにしても、やっぱりな・・・といった感じですし(^^;)

現在の順位、他の映画関係ブログはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ 
人気ブログランキング クリックしてね。
スポンサーサイト













管理者にだけ表示を許可する

| BLOG TOP |
CALENDER
05 | 2017.06 | 07
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
カウンタ
TOTAL

TODAY

YESTERDAY
カテゴリ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
RSSフィード
Google Page Rank
ブログ内検索
Copyright © 2005 ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ! All Rights Reserved.
Photo by Rain Drop // Template by chocolat* // Powerd by FC2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。