
A+ 面白い
A ↑
A−
B+
B 普通
B−
C+
C ↓
C− つまらない
『評価』
B+ (演技3/演出4/脚本3/撮影3/音響3/音楽4/配役4/魅力3/テンポ2/合計29)
『評論』
話題作ということもあり、興味もあったので劇場に足を運んだのですが、個人的にはあまり魅力を感じませんでした。
レニー・セルウィガーの好演も脇を固める俳優陣にも文句はないのですが、やはり異性ということもあり共感する部分が少なかったんでしょうか?
設定自体や脚本的には面白いとは思うのですが、ちょっとやりすぎた感や、日米での差もあったように思います。
もう少し、リアリティを出してくれたら、もっと面白かったのではないかと・・・
まぁ、いずれにしても、レニー・セルウィガーは良い俳優だと思いました。
どんなオチや・・・(;^_^A アセアセ・・・
『内容』典型的な30代女性であるブリジット・ジョーンズは、独身、恋人なし、太り気味・・・世に言う負け女である。
そんな彼女の目標は、禁酒禁煙、ダイエット、そして、恋人を作ること・・・
『配役』ブリジット・ジョーンズ/レニー・ゼルウィガー
マーク・ダーシー/コリン・ファース
ダニエル・クリーヴァー/ヒュー・グラント
母/ジェマ・ジョーンズ
父/ジム・ブロードベント
ウナ/セリア・イムリー
ジェフリー/ジェームズ・フォークナー
ジュード/シャーリー・ヘンダーソン
シャザ/サリー・フィリップス
トム/ジェームズ・キャリス
ナターシャ/エンベス・デイビッツ
『監督』 シャロン・マグアイア
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