アクセスランキング ブログパーツ
プロフィール

hasway3

当ブログのバナーです。
シネマサイト、相互リンク募集中!
管理人:ハサウェイ

■姉妹サイト ハサウェイの徒然なるままに・・・
本家ブログ、過去ログはここからどうぞ

ハサウェイのやんごとなき・・・
「徒然なるままに・・・」第2章。

ハサウェイの水草水槽への道
めざせ水草水槽!!熱帯魚飼育記

RSS | 管理者ページ
相互リンク
三日月のしっぽ。
チャラノリさんの映画感想記

PU! Cinema Review
洋画を中心とした映画鑑賞記録。

☆163の映画の感想☆
163さんの映画の感想。

Subterranean サブタレイニアン
自分に正直な映画感想文。

ジョニーからの伝言
気楽な映画評のブログです。

アメリカ在住ミカの映画つれづれ日記
洋画に関することを綴る日記。
リンク
アクセスランキング

ブロとも申請フォーム

無料登録するだけでポイントが貯まり、現金へ換金できちゃいます。
管理人はこれで、2万円ちょっと稼がせて頂きました(^^;)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【洋画】バタフライ・エフェクト
A+  面白い
A     ↑
A-
B+
B    普通
B-
C+
C     ↓
C-  つまらない

『評価』 
A+

(演技5/演出5/脚本5/撮影4/音響4/音楽4/美術5/衣装4/配役5/魅力5/テンポ4/合計50)

『評論』
ついに、当ブログである「ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!」もお陰さまで200本目のレビューと相成りました。さて、そんな記念すべき200本目のレビュー作品は、兼ねてからお伝えしていました「バタフライ・エフェクト」をご紹介します。
この作品、賛否両論あるのですが、私のお気に入りの一本です。個人的に、タイムスリップ、トラベル、パラドックスのような時間関係の映画って大好きなのですが、それらの中でも、本作はかなり面白かったと思います。
さて以前、「サウンド・オブ・サンダー」のレビューの中でもご紹介しましたが、本作のタイトルでもある「バタフライエフェクト(効果)」とは、「蝶が羽ばたくと、地球の反対側では嵐が起こる」と例えられる、カオス理論を端的に表現したものです。
つまり、初期条件の僅かな差が時間とともに拡大し、大きな差異を生み出すという効果で、本作の場合、主人公であるアシュトン・カッチャー演じるエヴァンが、ある定められた過去に戻り、過去の事象を変えてしまうことで、現在の状況が一変してしまうという本作の内容をよく表しています。
さて前述で「ある定められた過去に戻り」と書きましたが、エヴァンが過去に戻る際には、ルールがあります。それは、幼い時より一時的に記憶を失うという病気を持っていたエヴァンですが、実はその一時的に失っていた記憶こそ、現在と過去を結ぶ、一種のワームホールのようなものであり、その場面にのみ戻ることが可能な訳です。
エヴァンは、記憶障害という理由の元に日々、日記をつけていたのですが、日記中の記憶を失う前までの過去の記述を読むと自然と過去に戻ることができるという次第です。
また、失った記憶の直前までを思い出す手段としては、日記以外にも、アルバムなり、家庭ビデオなども有効のようです。とすれば、普通に、自らの記憶を辿っても有効な気もしますが、どうなんでしょうか?
ちなみに、エヴァンの父も同様の能力を持っていて、その能力のせいで、エヴァンの幼い頃精神病院に入れられていました。どうやら、エヴァンの一族には、無意識、あるいは潜在意識中でワームホールのようなものを作る能力があるようです。
さて、ここまでの内容では、普通にタイムスリップできる楽しいストーリのようですが、実は正反対で、本作には、児童ポルノ、虐待、暴力、売春、麻薬などの数々の負のテーマが織り込まれており、エヴァンの戻る過去や、軌道修正したことで生じる弊害などと絡めて密接に描いています。
なかでも、幼馴染のケイリー、トミー、レニーが非常に密接に関係していて、エヴァンが過去を変えた事で、ケイリーが学園のアイドルになったり、売春婦になったり、自殺したり・・・トミーがボランティア家になったり、少年院入りしたり・・・レニーは精神崩壊したり、楽しい学園生活を送っていたり・・・
ただ、良かれと思って変えた過去においても、現在に戻ると、どこか弊害があったり望んでいなかったりする部分があって、上手くいかないんですよね。
結局、最後にある選択をするんですが・・・
ちなみに、本作は劇場版とDC版(ディレクターズカット)があり、結末が異なります。
ここからはネタバレになりますが、劇場版では、ケイリー、トミー家族と出会った際のホームパーティのビデオを観て過去に戻り、友達にならないようにします。
そうする事で、ケイリーとトミーの両親が離婚した際に、二人は母方に引き取られ、正しく成長していきます。
ケイリーが父方に引き取られたのは、エヴァンと別れたくなかったという理由があって、トミーはそんなケイリーと離れ離れになりたかったという理由があったんですよね。
またDC版では、自分の生まれる出産時のビデオを観る事で、自分自らが生まれて来ないという選択をします。
その複線として、DC版では母親が2度出産に失敗しているという話が盛り込まれています。
両方、かなり切ないラストなのですが、個人的にはDC版の方が良かったような気がします。
いずれにしても、個人的にはかなりお奨めの一本です。
それにしても、好きな映画だけに200本目までレビューを取っておいたのですが、いざレビューを書くとなると全然上手くかけないもんですね(;^_^A アセアセ・・・

『内容』
幼い時より、一時的に記憶を失ってしまう事がしばしばあるエヴァン(アシュトン・カッチャー)だったが、ある時、その失われた記憶の時期に飛べる能力があることに気付く。
過去の出来事に遡り、過去を変えることで、未来の自分が変わり・・・

『配役』
エヴァン・トレボーン/アシュトン・カッチャー
ケイリー・ミラー/エイミー・スマート
トミー・ミラー/ウィリアム・リー・スコット
レニー/エルデン・ヘンソン
アンドレア・トレボーン/メローラ・ウォルターズ
ジョージ・ミラー/エリック・ストルツ
ジェイソン・トレボーン/カラム・キース・レニー
サムパー/イーサン・サプリー
エヴァン(13)/ジョン・パトリック・アメドリ
ケイリー(13)/アイリーン・ゴロヴァイア
トミー(13)/ジェシー・ジェームズ
レニー(13)/ケヴィン・シュミット
エヴァン(7)/ローガン・ラーマン
トミー(7)/キャメロン・ブライト

『監督』  エリック・ブレス、J・マッキー・グルーバー


現在の順位、他の映画関係ブログはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ 
人気ブログランキング クリックしてね。

※ その他、映画感想については、映画評価目次をご覧ください。





          
スポンサーサイト

2006.10.23 | 洋画 | COMMENT(30)
TBどうもです。

見てる絶対数が少ないんで参考にはならないですが
去年自分が見た洋画では2番目に好きでした。
・・・というても、もう細かいとこは忘れてしまってますが。

今年はアニメ版「時をかける少女」のおかげで
明るいバタフライエフェクト(笑)もありかっていうのがあって
ちょっと救われた気分です。
【10.23】 URL // Ageha #- [編集] []
こんにちは。
コメント&トラックバックを失礼致します。

この作品は、物語の展開と速度が良く練られた構成に見応えがあり、感慨を抱かせるエンディングの仕上りも良かったと思います。
そして、巧みな映画構造に目が行きがちですが、エヴァン役を演じたアシュトン・カッチャーさんとケイリー役を演じたエイミー・スマートさん 等、出演者の方々が見せる演技も魅力的であったと思います。

また遊びに来させて頂きます。
ではまた。
【10.23】 URL // たろ #/Qo2uXNc [編集] []
こんにちは。
タイムスリップもののタブーをここまでせつないストーリーに仕上げられるとは思いませんでした。

こんな風にやり直しがきく人生がいいか??といわれると、そんな能力いらないから悔いや反省をしつつ、今ある命を自分なりに精一杯生きないとなぁなんて思ってしまいました。
人生はリセットがきかないからこそ、一つ一つの選択を自分の責任できちんとしていかなくてはいけないのかもしれませんね。
【10.23】 URL // chibisaru #SFo5/nok [編集] []
?ノちは
コメント文字化けでみえないので
かけずにいましたが
この作品わたしもだいすきです

いつもTBありがとうございます
【10.23】 URL // mig #Dd174Wxo [編集] []
こんにちは♪
この映画を昨年劇場で見た時は事前情報がなかったせいもあって、思いがけず面白い映画に出会えて嬉しかったです。
DVDで別のエンディングも見ましたが、やはり映画の終わり方が一番いいな~と思いました。
【10.23】 URL // ミチ #0eCMEFRs [編集] []
こんにちは~。
200本目おめでとうございます(≧∇≦)
ハサウェイさんのブログは写真もいっぱいで見やすいブログですよね。いつもスゴイなぁと思いながら拝見しています。
次は300本目目指して頑張ってください~(笑)
【10.23】 URL // チャラノリ #ng6VXe5U [編集] []
TB毎度ありがとさんです。移転先からお返ししときます。

私もコレ、結構好きです。
DC版のラストは知らなかったなぁ。
そっちはそっちで中々良さそうですね。
【10.23】 URL // fujita #- [編集] []
TB、ありがとうございました。
わたしも、この作品は大好きで、ブログにUPするのに、かなり力を入れて書きました。
ハサウェイさんのA+評価、初めて見ました。
【10.23】 URL // mina #mrMZpdcc [編集] []
いつもTBありがとうございます。
それから、200本目、おめでとうございます。

面白い作品でしたね。
ちょっとしたタイミングの違いで変わっていたかもしれないことが
もしかしたら、自分の人生でもあったのかも・・・なんてことも
考えてしまいました。
【10.23】 URL // 悠雅 #- [編集] []
200本目、おめでとうございます!
これだけたくさん映画を見て感想を書いておられるなんて、
すごいですね。
これからも参考にさせて頂きたいので、ずっと続けてくださいね!

ところで、私もこの映画、最近見た中では一番良かったなと思える1本だったので、
ハサウェイ様も同じ感想をお持ちで嬉しいです。

最後になりましたが、TBどうもありがとうございました<m(__)m>



【10.23】 URL // Yuhi #- [編集] []
こんばんは!DC版が凄く気になっていたのですが、そのいうな選択だったのですか・・・切ないですね。
【10.24】 URL // yuki@レンタルだけど映画好き #- [編集] []
200本目、おめでとーござります!!!

この作品、カゴメ的には主人公が馬鹿過ぎて、
観てる間中、憤慨し通しでした。
まず、自殺した時の彼女のところに行って、詫びろっちゅうねんっ!(苦笑)
ただ、DC版のラストは、自分なりに「腹掻っ捌いて、責任取った」から、ま、許そうかと(笑)。
【10.24】 URL // カゴメ #- [編集] []
こんばんは~♪TB有難う御座いました♪
映画好きブロガーの皆さんの間で高評価なこの作品、ワタクシ的にはもう一つでした(^^ゞ
日記読んで戻るとか言われても・・・
そもそも単なる身勝手な行動の尻拭いしてるだけだし・・・
なんて野暮なツッコミが頭から離れなくて(^^ゞ
DC版のラストなら多少納得なんですけどね~。

ではでは~、これからもよろしくお願いします♪
【10.24】 URL // Aki. #msZFOyjE [編集] []
Agehaさん、こんにちは。
コメント&TBさせて頂きありがとうございました。

2番目ですか!
となると、1番目が気になります(^・^)

「時をかける少女」未見なんですが、評判はかなり良かったようですね。
タイム関係が好きな私としては、是非見ないと~♪
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
たろさん、こんにちは。
コメント&TBありがとうございます<(_ _)>

仰るように、展開にしても構成にしても作りこまれた感が非常にでていましたよね。
前半部の複線の作り方も上手かったと思います。
アシュトン・カッチャー、シリアスな演技もここまでできるのかとビックリしました。
エイミー・スマートですが、個人的にはあの声がどうも・・・(;^_^A アセアセ・・・

これからもよろしくお願いします♪
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
chibisaruさん、こんにちは。
>タイムスリップもののタブーをここまでせつないストーリーに仕上げられるとは思いませんでした。
確かに、非常に切ない仕上がりでしたね。
劇場版にしてもDC版にしても・・・胸が締め付けられました。

>人生はリセットがきかないからこそ、一つ一つの選択を自分の責任できちんとしていかなくてはいけないのかもしれませんね。
仰る事、非常に解ります。
何かの言葉に、「失敗とはそのやり方では、上手くやらないという事の発見だ。」という言葉がありましたが、失敗失くしては学ぶ事も少ないのではないかと・・・
そういう後悔や反省があるからこそ、我々人間は進歩できるのではないかと思います。
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
migさん、こんにちは。
いつもお世話になってます<(_ _)>

文字化け・・・ご迷惑をおかけしています。
にも拘らずのコメント・・・嬉しかったです♪
いつも足跡を残していないのですが、今度こそは足跡を残します(^^;)
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
ミチさん、こんにちは。
ミチさんは劇場版の方が良かったですか。
私は、DC版の方が良いかなと・・・
本来は、こういうラストが複数っていうのは、反則な気もするのですが、好みも別れる訳ですし、特典的にあるのも面白いですよね。
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
チャラノリさん、ども。
お祝いの言葉、ありがとうございます(^▽^)/

いつも、お邪魔してますよ~
ちなみに、チャラノリさんのブログも見やすいですし、レビューの数も私より多いですし、何より、マニアックなホラーや蛇、サメ系のパニック映画の多い事ww
これからも楽しみにしてます♪
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
fujitaさん、こんにちは。
コメント&TBさせて頂きありがとうございました。
DC版のラスト、個人的にはこっちの方が自然かと・・・
劇場版のラストは、どうもありがちと言うか、ちょっと都合が良いというか・・・(^^;)
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
minaさん、こんにちは。
いつもお世話になってます。
それにしても、minaさんの本作のレビュー、確かに力が入ってましたよね。
楽しく拝見させていただきました。

ちなみに、A+の評価、仰るように少ないんですよ。
今のところブログ内では、「SW」「コンスタンティン」「ダイハード」に本作くらいでしょうか?
基本的にA以上は自分の中で殿堂入りかな?なんて(^^;)
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
悠雅さん、こんにちは。
コメント&TBさせて頂きありがとうございました。
それと、お祝いの言葉まで頂き、感激ですヽ(*^^*)ノ

いやぁ、本当に面白い作品でしたよね。
自らのターニングポイントにもし戻ることができたら・・・
でも、ちょっと恐ろしいですよね(^^;)
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
Yuhiさん、こんにちは。
コメント&TBさせて頂きありがとうございました。
加えて、お祝いのお言葉ありがとうございました(^▽^)/
これからもよろしくお願いいたします♪

面白い作品でしたよね~♪
過去を変えた事で現在が変わるというタイムパラドックス映画という定番映画にも拘らず、複線の張り方や、諸所の問題とのリンク、切ないラストなど、一風変わっていて更に作りこまれていた気がしました。
センスが良いな~と。
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
yukiさん、こんにちは。
DC版のラスト・・・こんな感じでした(^^;)
機会があれば、是非ご覧になってみてくださいね♪
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
カゴメさん、こんにちは。
いつもお世話になってます<(_ _)>
おまけに、お祝いのお言葉まで・・・感謝です\(^▽^)/

私は、本作画好きなのですが、ガゴメさんの意見も解ります。
結局、主人公は自分の都合で周りを散々振り回していましたし・・・(^^;)
ただ、人間なんてそういう部分も非常に多いですし、ラストは自己犠牲に徹したわけで、ある意味、人間としての成長に繋がったのではないかと・・・
都合よい解釈をしてみたりww
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
Aki.さん、こんにちは。
いつもお世話になってますヾ(@~▽~@)ノ

仰ること、解りますよ(^^;)
結局、自己都合を優先して他人の人生なんて二の次に考えている感が有りましたし(^^;)
ただ、カゴメさんへのコメントでも書きましたが、ラストにおいての自己犠牲、自己中心的な行動から自己犠牲への行動へと繋がったのは、人間としての成長があったからなのではないかと・・・
【10.24】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
こんばんは。
TBありがとうございます。
ハッピーなタイムスリップ物と思いきや、
テーマが暗くて、切なかったです。
ディレクターズカット版も、公開版もどっちも
良かったです!
【10.25】 URL // @KOBA #SFo5/nok [編集] []
@KOBAさん、こんにちは。
おっしゃるように、本作はタイム関係映画にありがちな雰囲気ではなく、もっと暗くて深い感じがしましたね。
しかも、観終わった後に、切なさが・・・(^^;)
【10.30】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []
トラありがとうございました^^
これはなかなかよくできてましたよね!
私はもう一つのバージョンをみていないのですが
そうですか、そういう終わりにしたんですね~
私ならどっちの終わりがいいだろう・・・
【11.08】 URL // じゅりあん&まのん #GCA3nAmE [編集] []
じゅりあん&まのんさん、こんにちは。
いつもお世話になってます。

本当、よく考えて作られていましたね。
私はやはり、生まれてこなかったバージョンが一番良かったと。
この二人が出会わない事こそある意味、完璧な終わりではないかと。
【11.09】 URL // hasway #qbIq4rIg [編集] []












管理者にだけ表示を許可する

| BLOG TOP |
CALENDER
04 | 2017.05 | 06
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
カウンタ
TOTAL

TODAY

YESTERDAY
カテゴリ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
RSSフィード
Google Page Rank
ブログ内検索
Copyright © 2005 ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ! All Rights Reserved.
Photo by Rain Drop // Template by chocolat* // Powerd by FC2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。